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シーバスハンターXはライトショアジギングにも使えて汎用性抜群!コスパ良しのロッドの使い方・インプレ・ラインナップをご紹介!

FISHING JAPAN 編集部

シーバスハンターXは、汎用性が抜群なシーバス専用ロッドです。

しなやかなティップは、ヒラメのアタリも逃しません!

そんなシーバスハンターXの特徴・インプレ・ラインナップをご紹介いたします。

シーバスハンターXの使い方・特徴

シーバスハンターXは、ネジレを抑える強化構造「ブレーディング X(BRAIDING X)」搭載の実力派シーバスロッドです。

またガイドへの糸絡みを自動的に解除するKガイドを搭載し、リングはオールSiCリング仕様で、PEライン使用時も快適なロッドワークが可能となりました。

バリエーションが豊富なのも特徴で、対ヒラスズキなどゴリ巻きに対応したモデルもラインナップされています。

ラインナップ

ラインナップは全部で9種類あります。

なかでも、96M・100M・96MLは使いやすくてオススメです!

86LL-S

バチ抜け時のショートバイトも柔軟かつ高感度なトップでフッキングに持ち込める「メガトップ」搭載モデル。

90L

オープンエリアでミノーやバイブレーションで広く探るオールラウンドモデル。

86ML

港湾攻略に欠かせないルアーを自在に撃ち込むアキュラシー重視モデル。

90ML

引き抵抗の強いルアーも自在に操るパワーを併せ持つパワーラウンドモデル。

96ML

サーフや大河川河口、大型堤防など遠投が求められるフィールドで威力を発揮するモデル。

100ML

サーフや大河川河口で重量級ミノーやバイブレーション、ジグを気持ちよく飛ばせるモデル。

90M

重量級バイブレーション・ブレード系&鉄板系ベイトなどをテクニカルに操ることができるパワーモデル。

96M

重量級ルアーをフルキャストし、魚をパワーでねじ伏せるロングパワーロッド。

100MH

強引なゴリ巻きファイトで大物も一気に取り込む磯ヒラスズキ・マルスズキ対応モデル。

インプレをご紹介します!

とても気に入りました。サーフでヒラメ、マゴチやワラサなどに使っています。風が強い日などは50~60gのルアーも難なく投げれます。重宝したいと思います。(96M)

出典:アマゾン

軽くて取り扱いが楽だが、ジグからソフトルアーを使うには、少し硬いような気がする。(100HM)
シーバスを主に狙っていますが、ヒラメにいったり、ショアジギをしたりと定まっていません。この竿はどれもまんべんなく出来るので、これを購入して良かったです。(100ML)

出典:アマゾン

ライトショアジギングにもオススメです!

シーバスハンターXはライトショアジギングにも適しています。

シーバスはもちろんですが、ライトショアジギングで青物やタチウオなどを狙ってみるのも楽しいかもしれませんね。

ティップは柔らかめで、しなやかなのでエギングにも使えそうですよ!

シーバスロッドの購入を考えている方は、是非検討してみてくださいね。

ダイワ公式の商品ページはこちらです。

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