ロッド 写真

シーマーク海上釣堀は強さと軽さを備えた海上釣堀を楽しむためのロッド!

FISHING JAPAN 編集部

シマノから発売中のシーマーク海上釣堀は、家族や仲間と一緒にワイワイ楽しむための海上釣堀専用ロッドです。

暖かい季節になってきましたから、海上釣堀で大型青物やマダイを釣り上げたいですね。

その特徴を詳しくチェックしてみましょう。

シーマーク海上釣堀ってどんなロッドなの?基本情報はこちら!

シーマーク海上釣堀は、釣堀で扱いやすく作られた専用ロッドです。

機種は、全部で4種類用意されていますよ。

3号タイプと4号タイプに、それぞれ3.00メートルと3.60メートルの長さのものがラインナップ。

よく行く海上釣堀の広さに合わせて、使い分けてみましょう。

シーマーク海上釣堀3号300タイプの詳細

3号300タイプは、全長3.00メートルで自重160グラムと軽量です。

継ぎ数は4本で仕舞寸法は、86.9センチになります。

オモリ負荷は1~10号、適合ハリスは3~7号ですから、さまざまな魚種が狙えますね。

3号360タイプ

シーマーク海上釣堀3号360タイプは、全長3.60メートルで自重187グラムと軽量です。

継ぎ数は4本で仕舞寸法は、101.2センチになります。

オモリ負荷は1~10号、適合ハリスは3~7号です。

4号300タイプ

4号300タイプは、全長3.00メートルで自重162グラムとかなり軽量です。

継ぎ数は4本で仕舞寸法は、86.9センチになります。

オモリ負荷は1~15号、適合ハリスは4~10号ですから、大型魚狙いに適しているでしょう。

シーマーク海上釣堀4号360タイプは、全長3.60メートルで自重210グラムです。

継ぎ数は4本で仕舞寸法は、101.2センチになります。

オモリ負荷は1~15号、適合ハリスは4~10号ですから、よく走る大型青物などに向いているでしょう。

現地のルールにしたがって、海上釣堀を楽しんでくださいね!

この記事に関するテーマ

テーマをクリックすると、テーマに関連する一覧が表示されます!

全てのテーマを見る

DAILYランキング