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人気のヘッドライト3選!夜釣りの必需品は防水性と明るさで選びましょう!

FISHING JAPAN 編集部

暑い季節、気温が低くなる夜に釣りを楽しむ方が増えてきたのではないでしょうか?

特にメバリングやエギングなどは、夜をメインに行うことが多いですよね。

そんな時は、灯りはが必須!

懐中電灯でもいいですが、やはり片手がふさがってしまうのは不便です。

そんな時はヘッドライトが非常にオススメ!

手元を照らして楽々ラインを結べますよ!

今回はオススメのヘッドライトを厳選してご紹介します。

目次

  • Cobiz 10000ルーメン ヘッドライト
  • SGODDE LEDヘッドライト
  • GENTOS LEDヘッドライト
  • ヘッドライト使用時のマナーとは?

Cobiz 10000ルーメン ヘッドライト

10000ルーメンの圧倒的明るさがオススメのヘッドライトです!

こちらのヘッドライトは、なんと500m先を照らすことが可能です!

生活防水も装備していて、頭のサイズに合わせてサイズの調整もできます。

ライトは3つ付いていますが、1つずつつけることも、点滅させることも可能です。

7~8時間の充電で、3~5時間点灯します!

しっかりしたケースも付いているので、持ち運びに便利です。

明るさ重視の方にはこのヘッドライトが一番オススメですよ!

ある程度の想像はしていましたが、想像以上の明るさでした。絞りを調節すればかなり遠くまで照らしてくれます。値段もリーズナブルでコスパもいいですし、かなりおすすめです。

出典:アマゾン

ライトの明るさも満足出来ますし広角の調整も調整してる感じがしっかりあって使い易いです。機能性も良く、頭部に装着していても気になる程の重さではありませんでした。安価なのに付属品までセットされたうえ強力LEDで品質も良く大変満足しています。

出典:アマゾン

さっそく暗いところで点灯させると明るさにびっくりしました。耐久性、電池持ちは今の所全く分かりませんが安いので損はしないと思います。夜釣には全然良いものです。

出典:アマゾン

SGODDE LEDヘッドライト

SGODDEのLEDヘッドライトは、8000ルーメンの明るさです!

150m先まで照らすことが可能で、夜釣りには最適な明るさ。

完全防水ではありませんが、防滴仕様なので、釣行中にかかる飛沫は心配いりません。

白、青、黄色の3色の光を使い分けることができ、点滅機能も付いているので、いざという時のSOSサインとして使用可能です。

ライトの方向は、正面から下向きに90度変更できるので、手物の作業も移動時の足先も楽々照らすのことができます。

4~6時間の充電で、最大7時間点灯します!

非常に明るいヘッドライトなので、釣りだけでなくキャンプやランニングなどでも役に立ちそうです!

カブトムシ捕りに使ったのですが木の先端までハッキリ見えました。照明時間も1時間半使って明るさそのままで実用的です。

出典:アマゾン

光も明るくて、夜、外で作業する事が多いのでほんと便利です!頭に付けれるので両手使えます。色の調節も可能なのでその時、その場面で使い分けれそうです!LEDなので光の持ちも良さそうですし、今の時期、日が沈むのが早く、夕方でも真っ暗なので実用性ありますね!頭のサイズ調節も可能なので、誰の頭でもフィットしそうですね!登山とかにも活用性ありなので是非是非おすすめしたいです!購入して良かったです。満足です!

出典:アマゾン

明るさも8000ルーメンとかなり明るいので、夜釣りの際の移動も安心で、細かい作業の時にも重宝します。少しライトが重い感じがしますが、安心感を考えれば我慢できるところだと思います。

出典:amazon

GENTOS LEDヘッドライト

シンプルな1つライトのヘッドライトです!

こちらは単三電池を3本入れることで、モード次第では8~750時間の点灯・点滅が可能です!

また、電池を入れた状態での重さが、なんと198gと非常に軽いのが特徴です。

明るさは300ルーメンで、すでに紹介した2つのヘッドライトと比べると少し控えめですが、足元、手元を照らすには十分すぎる明るさです。

身軽に釣りに出かけたい時やランニングなどの運動を行う時にもオススメですよ!

非常に軽いので、お子様も使えます。

アマゾンでは1400件以上のレビューを獲得した人気商品です。

光源がほぼない釣り場での移動に不安はありませんでしたし、仕掛けや荷物の展開などの準備においても、この光源だけで事足りました。

出典:アマゾン

ヘルメットにつけて使用してますが重すぎずいいです。エネループ使用で問題ありせん。ルーメンが高い機種が色々ありますが自分にはちょうどよい明るさ、光の広がりもちょうどよく感じます。色合いも白!では無く若干オレンジ?が入っているので対象物が近くでも、遠くでも見やすい。

出典:アマゾン

単三電池が使えて、露光範囲も調整でき、持ち時間も比較的長めなので非常に使い勝手がいいです。

出典:アマゾン

ヘッドライト使用時のマナーとは?

手元・足元を照らすのに安全で非常に便利なヘッドライトですが、釣行時には最低限守ってほしいマナーがあります!

海面を照らさない

ヘッドライトで海面を照らすと、魚が光に驚いて逃げてしまいます。

魚が逃げてしまうと、他の釣り人にも迷惑がかかってしまうのでNGです!

手元を照らしてラインを結んだりする時は、海に背を向けて行うのがオススメです。

人を照らさない

暗闇に目が慣れてきた時にライトでピカッと照らされるとびっくりしますよね!

非常に眩しくて、時にはトラブルのもとになってしまうかもしれません。

釣り人の皆さん、いかがでしたか?

ぜひ検討してみてくださいね!

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ライター紹介

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FISHING JAPAN編集部は5人体制で編集やサイト運営を行っています。

ライターは、釣り歴40年以上のベテランや釣り雑誌元編集長、人気インストラクターなど、バラエティに富んだ総勢15名が在籍し、幅広い記事を毎日配信しております。

上級者から釣りを全く知らない方にも、魅力を様々な角度からお伝えし、釣りに興味を持ってくださるきっかけとなるように今後も力を入れて参ります!

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