アジメバino メバル 写真

釣った魚はもう落とさない!便利すぎて手放せないフライングキャッチネット・昌栄 アジメバinoの特徴や使い方、カラーラインナップをご紹介!

FISHING JAPAN 編集部

ライトゲームで釣れた魚がポロリと落ちたことありませんか?

それが足場のいい漁港ならまだしも、テトラなど足場が悪いところならもうとれませんよね。

しかもそれが大物ならたまらず叫びたくなります。

グリップで掴むよりも確実にキャッチできる便利アイテムの特徴や使い方、カラーラインナップをご紹介します。

目次

  • 愛用者続出のフライングキャッチネット!?昌栄 アジメバinoの使い方や特徴とは?
  • カラーラインナップは4色!専用マグネットで統一感アップ!

愛用者続出のフライングキャッチネット!?昌栄 アジメバinoの使い方や特徴とは?

フライングキャッチネットはご存知ですか?

イメージは鮎釣りです。

使い方は抜き上げた魚を空中でネットイン!

普段ならフィッシュグリップで掴んでランディングすると思います。

しかし、針の掛かり所が悪いと暴れた時にフックアウトの危険性があります。

特に良型は身も厚く、掴みにくいので、足場が良くないところでは尚更ネットを使うだけでキャッチ率が格段に変わります。

アジメバinoの特徴は掬いやすい形状とラバーネット!

オフセットグリップを採用し、角度がついているのが特徴的で、前に突き出すだけでネットインできます。

また、網目の細かいネットを採用することで、ジグヘッドやプラグのフックも絡みにくいのでストレスなく使うことができます。

カラーラインナップは4色!専用マグネットで統一感アップ!

カラーラインナップは全部で4色です。

・イエローゴールド

・ライトピンク

・スカイブルー

・チタン

さらにマグネットホルダーのカラーを合わせることで、統一感が出て非常にお洒落です。

マグネットホルダーは付属しているワッシャーを出し入れすることにより簡単に磁力の調整が可能です。

ランディングで外すときは瞬時に片手で取り外せ、ランディング後も磁石の吸着力で簡単に取り付けが可能です。

私も普段のタックルバッグに装備していますが、一度使うと手放せません。

釣った魚をポロリと落とされた経験がある方は一度試してみてはいかがでしょうか?

オススメですよ!

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「釣り人のみなさんのフィッシングライフを100倍楽しく」を目標に、最新かつ耳寄りな情報をお届けします!

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