ルアー 写真

ドラドポッパー 琵琶湖スペックで大型バスを狙おう!その使い方や特徴を徹底チェック!

FISHING JAPAN 編集部

皆さんは、琵琶湖でビッグバスを狙った経験はありますか?

広大なフィールドエリアでルアーを大遠投して、離れた着水ポイントでしっかりとアクションさせたり音を発生させることが、琵琶湖バス攻略のカギです。

ダイワ ドラドポッパー 琵琶湖スペックなら、十分その役割を果たしてくれるでしょう。

使い方や特徴・カラーラインナップ等をご紹介します。

ダイワ ドラドポッパー 琵琶湖スペックは青物狙いの14F・14Sタイプを彷彿とさせるフォルム

ドラドポッパー 琵琶湖スペックは、全長14センチで自重36.5グラムです。

14センチといえば、青物用ポッパーとして勇名を馳せたドラドポッパー14F・14Sが記憶に残っていますよね。

その圧倒的な釣果は、ポッパーとしての可能性の広がりを、我々釣り人に与えてくれました。

当然琵琶湖のビッグバスに転用してみよう!という意見が出ても不思議ではないでしょう。

ドラドポッパー 琵琶湖スペックの特徴

最後尾のリアフックに注目してください。

細かい毛状のケイムラティンセルが巻かれています。

これは紫外線に当たると発光するので、バスの興味を引き付けてくれるでしょう。

音でバスをその気にさせる使い方をしてみよう!

一誠デザイナーの村上晴彦監修のもと、琵琶湖で使えるビッグポッパーとしてリリースされることになった、ドラドポッパー 琵琶湖スペック。

バスの捕食音にも似たサウンドを響かせるツインカップマウスを、最前部に搭載しています。

これにより音を発生させる使い方をしてバスにスイッチを入れ、ルアーを襲わせるのです。

青物用14F・14Sタイプとは異なるバス専用カラーは3種類

ドラドポッパー 琵琶湖スペックのカラーラインナップは3種類用意されています。

青物用14F・14Sタイプとは全く異なるバス専用カラーになっているのが嬉しいですね。

●ゴーストアユ

●クロキン

●ワカサギ

バス釣りアングラーの皆さん、豪快なスイングで大遠投をして、ビッグバスを狙ってみましょう!

製品のご購入はこちら

ポッパーの関連記事

この記事に関するテーマ

テーマをクリックすると、テーマに関連する記事の一覧が表示されます!

全てのテーマを見る

ライター紹介

FISHING JAPAN 編集部

様々な釣り情報をお届けします!
SNSでも最新記事を配信中!よろしくね!

このライターの全ての記事を見る

記事ランキング

  • DAILY
  • WEEKLY
  • MONTHLY