巨大魚 パオ 釣り人 写真

巨大海洋生物捕獲!!開いた口が塞がらない!?実際に起きた衝撃的すぎる捕獲事例3選【動画】

FISHING JAPAN 編集部

釣り人の皆さんは、超巨大海洋生物を釣り上げたことはありますか?

今回は、実際に起きた超巨大すぎる海洋生物の捕獲事例について、フィッシングジャパン編集部が特に衝撃を受けた3つをご紹介します。

大きい魚を釣り上げるのは釣り人として嬉しい限りですが、今回登場する超巨大海洋生物の大きさはどれも規格外!

ぜひ最後まで目を凝らしてチェックしてみてくださいね。

目次

  • 【事例1】もしかして三兄弟!?
  • 【事例2】ジョーズさながらのデカさ!
  • 【事例3】巨大ダイオウイカ
  • 超巨大海洋生物の捕獲事例が続出!

【事例1】もしかして三兄弟!?

この魚は巨大なマンボウのようにも見えますが、実はパオという魚です!

一番最初に釣り上げたのは、中央にいる男性・ジョーさん。

それに続き、一緒に釣をしていた残り2人の男性もヒットが続いたんだそうです。

3人連続で同じ大きさのパオを釣り上げるだなんて、まるで奇跡のようですね!

このパオたち、1匹が釣られてしまったので、我も我もと続いて釣られてしまったのでしょうか・・

もしかすると3兄弟だったのかもしれませんね・・

【事例2】ジョーズさながらのデカさ!

とにかく規格外にデカくて度肝を抜かれてしまいます!

オーストラリアのセブンマイルビーチで釣り上げられたこのサメは、なんと全長6mもありました。

イタチザメという種類のサメで、通称人食いザメとも言われているんですよ。

あの映画に出てくるジョーズそのものです!

実際に沖縄やハワイでは、人が襲われたという被害が確認されているので、釣り人やサーファーのみなさんは要注意です!

【事例3】巨大ダイオウイカ

こちらのダイオウイカは南極で網に引っかかっているところを漁師に引き上げられました。

なんと全長は約9m、体重は約500kgあったというのだから驚きです!

この通り、人と比べるとそのデカさがわかりますよね。

何を食べて、何年生きたらこの大きさになるんでしょうか?

100gの切り身にしても、約5000人分になっちゃいますね(笑)

超巨大海洋生物の捕獲事例が続出!

今回厳選した3事例以外にも、たくさんの超巨大海洋生物捕獲事例がありますので、ご興味のある方はぜひこちらの動画をチェックしてみてくださいね!

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