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イマカツルアー特集!バス釣り用おすすめルアーを詳しくチェック

FISHING JAPAN 編集部

イマカツは、関西を拠点にバス釣り用ルアーや関連アイテムをリリースしているルアーメーカーです。

代表を務める今江克隆(いまえかつたか)さんは、日本のバストーナメントシーンにおいて輝かしい成績を獲得した人物。

1990年代にその強さの片鱗を見せ、現在に至るまでトップトーナメンターとしての地位を維持し続けていますよ。

彼のカリスマ性が宿ったルアーだからこそ、実釣で役立つものが多いのでしょう。

幅広くバス釣りに対応可能なイマカツルアー

イマカツのルアーは、ハードプラグからソフトルアーまで、バス釣りに必要とされるものを全て網羅しています。

加えて今江克隆さんの大胆なデザインや、釣れる要素が載ってくるわけですから、ユーザーから支持されるのも当然といえるでしょう。

ここではおすすめのイマカツルアーをご紹介します。

イマカツのおすすめルアー①ステルススイマー

デカバスにこれから琵琶湖にて使用。強度と、ウェイトの重い方は、琵琶湖スペシャルの購入を進めます。

出典:アマゾン

イマカツルアーおすすめの1つ目は、ステルススイマーです。

ウィードレス性能が高く、フックがボディ内部に収納してしまえるのがポイント。

これなら濃いウィードカバーでも、果敢に攻めることができますよね。

特に琵琶湖南湖の東岸エリアに密集しているようなウィードに潜むバスを、確実に誘い出すことが可能でしょう。

リザーバーの岩礁帯に当てながら使えるのも嬉しいですね。

イマカツのおすすめルアー②アベンタクローラー

このシリーズは、最強の羽根物って言っても過言じゃないほどに度肝を抜く釣果です。
普段中々釣れなかったデカバスが、ジャンジャンバリバリ釣れてしまいます笑

出典:アマゾン

羽根モノルアーとして確固たる人気を誇るのが、イマカツ・アベンタクローラーです。

キャストしてスローリトリーブを繰り返すと、一度通したエリアからでもバスを引き出すことができますよ。

バスにルアーをじっくり見せて誘えるので、多投するほど釣れる確率の上がるおすすめアイテムです。

イマカツのおすすめルアー③小南ギルウチワ

この小南ギルウチワは、使ってみると潜り方が他のクランクベイトと同じではありません。

独特の潜行性能を持っていて、しかもシルエットがブルーギルそのもの。

ギルをメインに捕食しているビッグバスにとって、このルアーの刺激はバイトに直結するはずです。

標準装備されている3/0サイズの太軸トレブルフックなら、ロクマルサイズが食い付いても安心ですね。

イマカツのおすすめルアー④アベラバ

イマカツのアベラバは、実績の高いスモラバです。

障害物に対する回避能力がハイレベルで、着底しても横倒れしにくいフットボールヘッドを採用していますよ。

ガードタイプはモノガードですから、フッキングを妨げずにショートバイトを確実に乗せることに長けているのが強みですね。

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