ネット 写真

ラバーランディングネット(15型・19型)は2019年新発売のアルミ製ランディング用ネット!

FISHING JAPAN 編集部

2019年プロックスから新発売されるラバーランディングネット(15型・19型)は、バスやトラウト釣りで便利なアルミ製ランディングネットです。

柄の部分がスライド伸縮するので、持ち運びを楽々おこなえますよ。

その特徴をチェックしてみましょう。

ラバーランディングネット(15型・19型)の基本スペックはこちら!

ラバーランディングネット(15型・19型)は、魚を確保するためのランディング用ネットです。

サイズは15型が全長112センチで、19型が126センチ。

仕舞寸法はそれぞれ67.5センチと74.5センチになります。

ラバーランディングネット(15型・19型)にはクリアラバーを採用

このネットには、クリアラバーが採用されています。

太陽熱の吸収を防ぎながら、魚に優しいラバーネットに仕上がっていますよ。

ランディングする際にフックが絡まりにくい上、魚から付着したヌメリも落としやすくなっています。

15型タイプ

ラバーランディングネットの15型は、ネットの深さが27.5センチです。

管釣りトラウトやバスのランディングに適しているでしょう。

場所を取りませんから移動時も楽々、岩礁帯などでロックフィッシュゲームやアジングゲームなどのライトソルトゲームを実施するときにも持ち込みたいですね。

19型タイプ

19型でネットの深さ45センチタイプは、シーバスなどのボートゲームに対応できるようになっています。

ビッグバスを確実にランディングしたい人にもおすすめですね。

ラバーランディングネット19型の深さ60センチタイプは、超深型ネットを採用しています。

大物が掛かったときの取り込みで重宝するでしょう。

ランディングネットは、さまざまなシチュエーションで活躍してくれる釣り必須アイテムです。

この記事に関するテーマ

テーマをクリックすると、テーマに関連する一覧が表示されます!

全てのテーマを見る

DAILYランキング