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ハンディライトバッグ10(A)は2019年新発売の簡易保冷機能の付いた軽量バッグ!

FISHING JAPAN 編集部

2019年ダイワから新発売となるハンディライトバッグ10(A)は、簡易保冷機能の付いた軽量なバッグです。

防水機能は付いていませんので、直接水を入れたり魚を入れたりしないようにしましょう。

その特徴やカラーラインナップをご紹介します。

ハンディライトバッグ10(A)の基本スペックはこちら!

ハンディライトバッグ10(A)は、釣り場に持参しやすい軽量バックです。

サイズは外寸約17×29×25センチで、自重約600グラム。

内容物をしっかりプロテクトできるようになっていて、自立性のあるボディに仕上がっていますよ。

ハンディライトバッグ10(A)はタックルバッグとしても使える

このバッグは、タックルバッグとして活用できます。

例えば、ダイワマルチケースの255サイズ(26×19センチ)を2~3個程度なら収納することが可能です。

またダイワエギホルダーLサイズを、4個程度収納することもOK。

ペットボトルを収納可能

ハンディライトバッグ10(A)には、600ミリリットルまでのペットボトルが入ります。

簡易保冷機能が付いているので、保冷剤を入れて釣ったイカなどをを持ち運ぶこともできますよ。

ただし、イカはビニール袋などに入れてから収納するようにしましょう。

素材は汚れにくいPVC

このバッグには、大型ファスナーやトップハンドル・ショルダーベルトが装備されています。

とても持ち運びしやすく便利に出来ていますよ。

素材にはPVCを採用していますから、汚れが付着しにくい仕様になっています。

ハンディライトバッグ10(A)には、3種類のカラーが用意されています。

●ブルーカラー

●ブラックカラー

●ホワイトカラー

2019年の9月に発売予定、飲み物はもちろん、釣り場に小物を持ち込みたいときに重宝しそうですね!

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