ボックス 写真

タックルボックスTB3000/4000は2019年新発売のさまざまな釣種で使いやすいタックルボックス!

FISHING JAPAN 編集部

2019年ダイワより新発売のタックルボックスTB3000/4000は、さまざまな釣りで使える汎用性の高い樹脂製タックルボックスです。

持ち手が大きくて頑丈ですから、持ち運びが便利ですね。

その特徴を詳しくご紹介しましょう。

タックルボックスTB3000/4000の基本スペックはこちら!

タックルボックスTB3000/4000は、釣り専用のタックルボックスです。

サイズ設定は2種類、TB3000のほうが外寸31.3×23.3×22.2センチで自重約1.4キロ。

TB4000のほうが、外寸43.4×23.3×27.1センチで自重約2.1キロです。

タックルボックスTB3000/4000の上フタはトレースタンドになる!

このタックルボックスの上フタを開くと、持ち手を支えにして安定させることができます。

仕掛け作りのときなどに、小物やルアーなどを上に置けるので便利ですね。

いわゆるトレースタンドの役割を果たすわけです。

インナートレーを標準装備

タックルボックスTB3000/4000には、インナートレーが付いています。

プライヤーやカッターなどを置けますから、ラインの結び替えなどに重宝しそうです。

仕切り板4枚とスベリ止めシールが入っていますよ。

マルチケース205シリーズを4個収納可能

このタックルボックスには、別売りのマルチケース205シリーズを4個収納することが可能です。

また側面には、ロッドスタンドTB25/30を装着することもできます。

複数のロッドを持ち歩くときに、セットしておきましょう。

タックルボックスTB3000/4000の素材は、耐衝撃性の高いポリプロピレンを採用しています。

2019年の9月に発売予定、新しいタックルボックスで秋の釣りを楽しんでみませんか?

この記事に関するテーマ

テーマをクリックすると、テーマに関連する一覧が表示されます!

全てのテーマを見る

DAILYランキング