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ランガンレッグバッグWB-022Rに2019年追加カラーが仲間入り!ドレイニングブルー

FISHING JAPAN 編集部

シマノから発売中のランガンレッグバッグWB-022Rに、2019年新しいカラーが追加されます。

レッグ=太もも部分に装着するという珍しいタックルバッグですから、キャスティング時やフッキング時に邪魔になることはありません。

その特徴を詳しくご紹介しましょう。

ランガンレッグバッグWB-022Rの基本スペックはこちら!

ランガンレッグバッグWB-022Rは、バス釣りのオカッパリやエギング、ライトソルトゲームで活用できるタックルバッグです。

左脚用と右脚用が設定されていて、サイズは9×18×33センチです。

これだけのサイズがあれば、数多くのルアーやワーム・エギ・小物類を収納できるでしょう。

ランガンレッグバッグWB-022Rはしゃくり動作の邪魔になりにくい!

このバッグは、エギングなどでしゃくり動作をしても邪魔になりにくいメリットがあります。

通常のタックルバッグでは、どうしてもしゃくり動作をすると、ヒジなどが当たってしまうことが多々ありました。

太ももの位置なら、ヒザを降ろしていてもしゃくり動作ができそうですよね。

素材はポリエステル

ランガンレッグバッグWB-022Rの素材には、ポリエステルを採用しています。

開閉しやすい太番手のファスナーに、ループ引き手が付いていますから、実釣時でも指に掛けやすく扱いが容易にできるでしょう。

4つのポケットを装備

このバッグには、ポケットが4つ付いています。

それぞれに異なるルアーやエギ・小物類などを収納できるので、取り出しやすく判別しやすいでしょう。

どのポケットには何を入れるか事前に決めておけば、スムーズに取り出し作業がおこなえます。

ランガンレッグバッグWB-022Rには、2019年に1種類のカラーが追加されます。

●ドレイニングブルーカラー

釣り場でとても映えるカラーですから、目立つこと間違いなしでしょう。

2019年の9月にリリース予定、早くエギングやオカッパリに行きたくなりますね!

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