クーラー 写真

プロバイザーHD2100X KRは2019年新発売の児島玲子さん監修クーラーボックス!

FISHING JAPAN 編集部

ダイワから2019年新発売のプロバイザーHD2100X KRは、児島玲子さんが監修して作られたクーラーボックスです。

さまざまな釣りシーンで活用できるようになっていますよ。

その特徴や製品カラーをピックアップしてみましょう。

プロバイザーHD2100X KRってどんなクーラーボックスなの?基本スペックはこちら!

プロバイザーHD2100X KRは、釣り場を選ばない汎用性を備えたクーラーボックスです。

容量は、21リットルで内寸36センチですから、中型から小型魚を収めるのに丁度いいサイズですね。

自重は4キロ、外寸は32×50×33センチです。

プロバイザーHD2100X KRは児島玲子さんが監修!

このクーラーボックスは、有名なオールラウンドアングラー・児島玲子さんが監修して作られたものです。

カラーデザインがオリジナルになっていて、本体内側に抗菌剤が用いられているのも、女性らしい配慮の表れでしょう。

軽くて高保冷力を持つウレタン断熱を採用!

プロバイザーHD2100X KRは、軽量で高い保冷力を持つウレタン断熱を採用しています。

これはポリウレタンを発泡させたもので、クーラー内部の隅々まで充填できるため、保冷効率が良いことで知られています。

しっかり保冷したい人向きといえるでしょう。

腰をかけて座れるくらい頑丈にできている!

裏面にふんばるマンが付いているので、滑らずに安心です。

腰をかけて座れるくらい頑丈に作られていますよ。

また開け閉めがカンタンな水栓付きですから、溜まった水の排出に便利です。

フタに投入口があるので、釣った魚をすぐに入れることができますよ。

プロバイザーHD2100X KRのカラーは、1種類のみ。

開閉するのに便利なリフトアップオープンシステムを搭載しています。

メーカー希望本体価格は、24,900円です。

この記事に関するテーマ

テーマをクリックすると、テーマに関連する一覧が表示されます!

全てのテーマを見る

DAILYランキング