ロッドケース 写真

ライトロッドケース スリム(C)は2018年新発売の軽量コンパクトなロッドケース!手軽に楽しみたい釣りにピッタリ!

FISHING JAPAN 編集部

2018年ダイワから新発売となるライトロッドケース スリム(C)は、軽量コンパクトなロッドケースです。

釣行をより少ない荷物で手軽に済ませたいときなどに、重宝するでしょう。

その詳細な特徴や製品ラインナップをご紹介します。

ライトロッドケース スリム(C)ってどんなロッドケースなの?

ライトロッドケース スリム(C)とは、軽装備で釣り場へ向かいたいときなどに、丁度いい軽量コンパクトなロッドケースです。

大きなロッドケースでは、リールや他のタックルが収納できる反面、ボリュームが増えて困ってしまうことがありますよね。

そこまで本格的な釣行ではないときに、このロッドケースは役立つでしょう。

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左がショルダーベルト、右が衝撃に強いボトムカップ

出典:ダイワ

ライトロッドケース スリム(C)の特徴

このロッドケースには、着脱可能なショルダーベルトが付いています。

手で握って移動するよりも、楽に持ち運べますよ。

また底部分には、置いたときの衝撃に負けないハードボトムカップが装着されていて、大切なロッドの破損を防いでくれます。

ロッドケース内部にセパレーターを内臓

ライトロッドケース スリム(C)の内部には、ロッドが動かないように固定するベルトや、ロッド同士がぶつからないようにセパレーターが入っています。

保護機能の高いハードボード内臓のボディも頼もしいですね。

2018年新発売の製品ラインナップとスペック表はこちら

ライトロッドケース スリム(C)本体外寸(cm)自重(kg)カラーメーカー希望本体価格(円)
100S(C)約9×9×100約0.9ブラックのみ5,600
125S(C)約9×9×125約1.1ブラック/レッド6,200
150S(C)約9×9×150約1.3ブラック/レッド6,850
180S(C)約9×9×180約1.5ブラックのみ7,850

ライトロッドケース スリム(C)の表面は、水や汚れに強くしてあり、素材にはPVCを採用しています。

外寸125センチのタイプと150センチのタイプのみ、ブラックかレッドのカラーどちらかを選べるようになっていますよ。

気軽に釣りへ出かける際に、ぜひ使ってみてはいかがでしょう。

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