ルアー ワーム

ケイテックのワーム シャッドインパクトはそのまんま小魚シェイプ!気になる3つの使い方をチェック!!

FISHING JAPAN 編集部

どこから見ても小魚に見えてしまう、ケイテックのワーム シャッドインパクトをご紹介します。

こちらのワームは、ボディの上下で色調に変化がありますが、ここにアクションの秘密が隠されているとのこと。

どんな仕組みなのか、とても気になりますよね。

詳しくチェックしていきましょう!

4つのサイズと10種類のカラーバリエーション

4つのボディサイズが用意されています!

約5.1センチ0.9グラム・約7.6センチ2.2グラム・約10.1センチ5.2グラム・約12.7センチ7.2グラムとなります。

また、カラーバリエーションは小魚そっくりの10種類です!

そこにすんでいる魚種に合わせて使えるのでとっても便利ですね♪

3つの使い方をご紹介します

ジグヘッドリグは機敏に動く

ケイテック シャッドインパクトを3種類の仕掛けにセットして動かしてみましょう!

まずは、ジグヘッドに付けたジクへッドリグを動画でチェックしてみましょう!

頭の部分にオモリがくるので、そこを中心に跳ね回ろうとしますね。

そのときに、ボディが小気味よく反転しているのがわかります。

これはボディの下半分の比重を高く設定していて、アクションを加えると上下ひっくり返ってしまうように作られているからなんです!

ひらりときらめく小魚のような動きで、バスを誘えますね♪

ノーシンカーリグは、生命感が抜群!

2つ目の仕掛けは、ノーシンカーリグです!

一切オモリを付けずに、ケイテック シャッドインパクトの自重とフックの重さだけで、水の中を漂わせています。

自然な落ち方や浮き上がり方を、ゆったりと演出するのに向いていますね。

カバー(=障害物)に引っ掛かりにくかったり、着水音を抑える効果が見込めますよ。

スプリットショットリグは、水底をはうように動く

3つ目の仕掛けは、スプリットショットリグです!

ズルズルと水底をはうようなアクションが得意で、バスが環境の変化により底付近に潜ってしまったときに効果があります。

このようにさまざまな仕掛けに順応できるケイテック シャッドインパクト。

使ってみたらおもしろい釣りができるかもしれませんよ。

釣り人のみなさん、ぜひケイテック シャッドインパクトを使いこなしてみてくださいね。

商品詳細とインプレはこちらから!

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