メジロと釣り人の写真

【船釣りマガジン】紀淡海峡のメジロ釣行記~釣果をすぐ出した人と苦戦した人の差は何だったのか考察してみた!~

船釣りマガジン編集部

例年に比べて水温が高い年は、3月に入ってもまだジギングやノマセ釣りで青物(主にメジロ、ブリ)が釣れます。
 
3月といえば1年で最も水温が下がる時期なのですが、そんな季節に入ってもまだ青物が釣れるということは、裏を返せばまだ青物がエサにしているベイトがいるということです。

釣り人にとっては、何も釣れなくなるよりは釣れた方が嬉しいですよね。

そんなとき、紀淡海峡でメジロが釣れているから釣りに行きませんか、とお誘いを受けました。

目次

  • 水温が高い紀淡海峡はメジロ釣りに最適!
  • 自己流の釣り方で試してみると・・・
  • 釣果を左右するタナ取りは周りをよく観察すべし!
  • 釣り船予約サイト「釣割」のスタッフがオススメするブリ船はこちら!

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